<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/?xml">
<title>つれづれプレイ日記</title>
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/</link>
<description>プレイレポ用に、ブログを使ってみようかと。
続くも八卦、続かぬも八卦？</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-70.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-69.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-68.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-67.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-65.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-64.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-62.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-61.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-60.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-59.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-58.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-51.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-53.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-54.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-50.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-48.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-47.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-43.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-45.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-42.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-41.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-40.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-39.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-38.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-36.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-35.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-34.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-33.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-32.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-31.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-70.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-70.html</link>
<title>めるへ</title>
<description> 留守番させっぱなしでごめんよ。ブログは書いてないけど、めるの事は構ってるよね？と思いつつ、ブログサバ落ちして入れずしばらくした後、めるの日記読んだ時のこと。思わず「めるーごめんよ」とつぶやいてしまう出来事が。『きのう　誰も遊んでくれなかった…きょうはだれかが、あそんでくれるかな。』読んだ後、構った。構いまくった。翌日。『きのう　ぽやが少し遊んでくれた。』やっぱりかわいい奴ｖ機能が増えてブログにも拍
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 留守番させっぱなしでごめんよ。<br />ブログは書いてないけど、めるの事は構ってるよね？<br /><br />と思いつつ、ブログサバ落ちして入れずしばらくした後、<br />めるの日記読んだ時のこと。<br />思わず「めるーごめんよ」とつぶやいてしまう出来事が。<br /><br />『きのう　誰も遊んでくれなかった…きょうはだれかが、あそんでくれるかな。』<br /><br />読んだ後、構った。構いまくった。<br />翌日。<br /><br />『きのう　ぽやが少し遊んでくれた。』<br />やっぱりかわいい奴ｖ<br /><br />機能が増えてブログにも拍手がついてたので、表示してみる。<br />めるも拍手できないかなあ。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2007-06-27T00:57:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-69.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-69.html</link>
<title>めるへ</title>
<description> ぽやがまた年をとったよ。おめでとうだよ。と書いたら、どんなめるコメントが届くのだろうか？ちょっと楽しみ。と言うわけで、もうおめでたくも何とも無いお年である。うう舞タン進まない。身辺で変化がありすぎ。忙しくなってしまった。体調は風邪気味だけど、小康状態なので大丈夫だとは思うんだけど。ふんばれ自分。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ぽやがまた年をとったよ。<br />おめでとうだよ。<br /><br />と書いたら、どんなめるコメントが届くのだろうか？<br />ちょっと楽しみ。<br /><br />と言うわけで、もうおめでたくも何とも無いお年である。<br />うう舞タン進まない。<br />身辺で変化がありすぎ。忙しくなってしまった。<br />体調は風邪気味だけど、小康状態なので大丈夫だとは思うんだけど。<br />ふんばれ自分。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>身辺</dc:subject>
<dc:date>2007-04-22T22:49:45+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-68.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-68.html</link>
<title>今日は忠犬ハチ公の日です。あなたと犬の思い出を教えてください。と言うテーマに回答</title>
<description> 子供の頃、いつも遊んでいる隣の家のコロの足を踏んじゃったことがあった。コロは小さく「きゃん」と鳴いて、私の足首を軽く本当に軽く噛んだ。噛むというより咥えると言うくらいの力加減。その時、初めて自分がコロの足を踏んでいたことに気づき謝ったのを覚えている。もうかなり年取った犬で、友達と言うよりは見守ってくれて付き合ってくれてる保護者と言う感じだった。私はコロにより、言葉にしてうまくはいえないが、確実に何
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 子供の頃、いつも遊んでいる隣の家のコロの足を踏んじゃったことがあった。<br />コロは小さく「きゃん」と鳴いて、私の足首を軽く本当に軽く噛んだ。<br />噛むというより咥えると言うくらいの力加減。<br />その時、初めて自分がコロの足を踏んでいたことに気づき<br />謝ったのを覚えている。<br />もうかなり年取った犬で、友達と言うよりは<br />見守ってくれて付き合ってくれてる保護者と言う感じだった。<br />私はコロにより、言葉にしてうまくはいえないが、確実に何かを教わったのだ。<br />現代では失いそうに、ともすれば忘れてしまいそうになる事だけど、それは今でもとても大切な何かである。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>身辺</dc:subject>
<dc:date>2007-04-08T09:32:58+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-67.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-67.html</link>
<title>がくり。</title>
<description> 全部書いたやつ消してしまった。うう。簡単に書いときます。緑の章、2周目１周目で頑張ったお陰で、萌りん参戦成功。後はタッキーのみなんだけど、戦闘がきつくて戦車兵でＳランクに到達しません。ぎりぎりＡどまり。が、頑張る。まだ青舞プレイはしてません。もう少し緑の子達と交流を深めてからプレイするつもり…だけど我慢できるかなあと言った所です。ガンパレ小説も読んだ。近いうちに感想書くかも。めるの日記話は、飼い主馬
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 全部書いたやつ消してしまった。うう。<br />簡単に書いときます。<br />緑の章、2周目１周目で頑張ったお陰で、萌りん参戦成功。<br />後はタッキーのみなんだけど、戦闘がきつくて<br />戦車兵でＳランクに到達しません。ぎりぎりＡどまり。<br />が、頑張る。まだ青舞プレイはしてません。もう少し緑の子達と<br />交流を深めてからプレイするつもり…だけど我慢できるかなあと言った所です。<br />ガンパレ小説も読んだ。近いうちに感想書くかも。<br /><br />めるの日記話は、飼い主馬鹿炸裂なので、続きを読むからで。<br />見ても平気な方だけ、どぞ～。見ても後悔しないで笑ってスルーしてやって下さいまし。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2007-03-15T00:32:29+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-65.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-65.html</link>
<title>今日のテーマコーヒー派？紅茶派？</title>
<description> ブログで話題がない場合、テーマに答えて書くと言うのがある。めるをかまってたら、お題が出てきたので、便乗して見る。で、テーマはタイトルどおり。どっちも好き。そしてどっちの味も自分の好みに物がどれなのか、判るまでは追求し切れてない。インスタントコーヒーから、挽いた豆のコーヒー、紅茶はもっぱらティーバッグ、時折頂き物の葉を急須(笑)で飲んだりも。節操なしです。甘ーいケーキにはコーヒー。パイ生地使ったサクサ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ブログで話題がない場合、テーマに答えて書くと言うのがある。<br />めるをかまってたら、お題が出てきたので、便乗して見る。<br /><br />で、テーマはタイトルどおり。<br /><br />どっちも好き。そしてどっちの味も自分の好みに物がどれなのか、<br />判るまでは追求し切れてない。<br />インスタントコーヒーから、挽いた豆のコーヒー、<br />紅茶はもっぱらティーバッグ、時折頂き物の葉を急須(笑)で飲んだりも。<br />節操なしです。<br />甘ーいケーキにはコーヒー。<br />パイ生地使ったサクサクなケーキなら紅茶かな。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2007-02-12T01:10:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-64.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-64.html</link>
<title>めるめｖ</title>
<description> める日記きのう　ぽやが一杯遊んでくれた。きのう　ぽやが一杯遊んでくれたー、ぽや好きかも。きのう　ぽやと遊んだ下に行くほど新しいめるの日記。相変わらず可愛いのだが、最新日記を読んで『ん？』と思った。今までは遊んでくれた～とか、受動的な言葉が可愛かったのだが、きのう　ぽやと遊んだ近い将来のめる日記には、「きのう、ぽやと遊んでやった」となるのではないかと、一抹の不安を持つ飼い主であった。雑記で書いた嬉し
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ める日記<br /><br />きのう　ぽやが一杯遊んでくれた。<br />きのう　ぽやが一杯遊んでくれたー、ぽや好きかも。<br />きのう　ぽやと遊んだ<br /><br />下に行くほど新しいめるの日記。<br />相変わらず可愛いのだが、最新日記を読んで『ん？』と思った。<br />今までは遊んでくれた～とか、受動的な言葉が可愛かったのだが、<br /><br /><font color="#FF0000">きのう　ぽやと遊んだ</font><br /><br />近い将来のめる日記には、「きのう、ぽやと遊んでやった」<br />となるのではないかと、一抹の不安を持つ飼い主であった。<br /><br /><br />雑記で書いた嬉しかった事は続きを読むからです。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2007-02-03T23:31:50+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-62.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-62.html</link>
<title>おめでとうございましたｖ</title>
<description> うまれたひ　きょうはめるがうまれた日なの、ぽやはおぼえてるかな？きのうぽやが遊んでくれたよ。よく覚えてたね、める。丁度一歳だね。忘れてはいなかったけど、危うくスルーする所だったよ。登録して名前決めるまでに、すごく時間がかかったのを覚えてる。あーもう、可愛いやつめｖ改めて誕生日おめでとう、める。これからもよろしくね。さて後一日位経ったら、前々回の続きを読むを削除しとこうか。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ うまれたひ　きょうはめるがうまれた日なの、ぽやはおぼえてるかな？<br />きのうぽやが遊んでくれたよ。<br /><br />よく覚えてたね、める。丁度一歳だね。<br />忘れてはいなかったけど、危うくスルーする所だったよ。<br />登録して名前決めるまでに、すごく時間がかかったのを覚えてる。<br />あーもう、可愛いやつめｖ<br /><br />改めて誕生日おめでとう、める。<br />これからもよろしくね。<br /><br />さて後一日位経ったら、前々回の続きを読むを削除しとこうか。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2007-01-31T00:16:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-61.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-61.html</link>
<title>める日記にめろめろ</title>
<description> めるの日記より、都合の良い所だけを抜粋。きのうぽやが少しだけ遊んでくれた。もっといっぱい遊びたかった。きのうぽやと一杯あそんだの。きのうぽやが遊んでくれた。↑下に行くほど新着日記です。飼い主馬鹿と呼ばれてもいい。家のめるは可愛い。うお？前回の続きを書くに何も載ってないすね。書いたつもりで、消したんだな自分。なんて書いたか思い出したら書いて、数日後には削除という事で。だからもう、2月になっちゃうよ？な
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ めるの日記より、都合の良い所だけを抜粋。<br /><br />きのうぽやが少しだけ遊んでくれた。もっといっぱい遊びたかった。<br />きのうぽやと一杯あそんだの。<br />きのうぽやが遊んでくれた。<br /><br />↑下に行くほど新着日記です。<br />飼い主馬鹿と呼ばれてもいい。<br />家のめるは<span style=font-size:x-large>可愛い。</span><br />うお？前回の続きを書くに何も載ってないすね。<br />書いたつもりで、消したんだな自分。<br />なんて書いたか思い出したら書いて、数日後には削除という事で。<br />だからもう、2月になっちゃうよ？<br />なにをやっているのやら。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2007-01-28T22:17:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-60.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-60.html</link>
<title>あああ。</title>
<description> また大分開いちゃったなあ。冬コミレポでも書くよと言ってた事を書こうと思ってたんだけどもう幾日たつんだ。A、半月以上です。うむむ、ここの続きを読むに続けましょう。冬コミレポは、やたら長いから。といってもプライベートな話なんで、期間限定で削除というのがいいかもしれない。近況体調悪かったんで、3時間ほど仮眠とってたら、期間限定の作品を見逃してしまった。うう残念。またの機会を逃さぬ為にも！体力作り＆温存をせ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ また大分開いちゃったなあ。<br />冬コミレポでも書くよと言ってた事を書こうと思ってたんだけど<br />もう幾日たつんだ。A、半月以上です。<br />うむむ、ここの続きを読むに続けましょう。<br />冬コミレポは、やたら長いから。<br />といってもプライベートな話なんで、期間限定で削除というのがいいかもしれない。<br /><br />近況<br />体調悪かったんで、3時間ほど仮眠とってたら、<br />期間限定の作品を見逃してしまった。うう残念。<br />またの機会を逃さぬ為にも！体力作り＆温存をせねば。<br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>身辺</dc:subject>
<dc:date>2007-01-14T22:34:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-59.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-59.html</link>
<title>冬コミ話</title>
<description> 12月29日冬コミに行ってまいりました！実に1年半ぶりくらい？のビッグイベント一般参加です。朝早くから並んで待つというのは、体力的にも無理だったのであらかじめ午後一くらいを目安にしました。予想通り、並ぶ事も待つ事もなく、スムーズに会場入りを果たし目指したのはガンパレのしま。実はこの冬コミに行く事については、雑記でも書いた通り、当時の自分の健康目標になってました。詳しい話は省くとして、読んでもいいかなと
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 12月29日冬コミに行ってまいりました！<br />実に1年半ぶりくらい？のビッグイベント一般参加です。<br />朝早くから並んで待つというのは、体力的にも無理だったので<br />あらかじめ午後一くらいを目安にしました。<br />予想通り、並ぶ事も待つ事もなく、スムーズに会場入りを果たし<br />目指したのはガンパレのしま。<br />実はこの冬コミに行く事については、雑記でも書いた通り、<br />当時の自分の健康目標になってました。<br />詳しい話は省くとして、読んでもいいかなという方だけ読めるように、<br />かいつまんだ話を、続きを読むにでも追加して書きます。<br />とにかく自分がそこまで体力が戻ったという事は、<br />大げさに思われるかもですが、嬉しかったです。<br />故に、寒風吹きすさぶ中でしたが、心は中村の腹の如く弾んでました。<br />会場の熱気とざわめきの中に入っていくのが楽しかったです～。<br />ぬかったなと後から反省したのは、行く気満々でいたにも関わらず、<br />友人への差し入れを買い忘れていたという事。<br />気づいたのは当日、会場もより駅についてからというていたらく。<br />おしゃれなお店など見つけられるはずもなく。<br />見つけたのはコンビニと献血車。<br />自分もう献血できないんで、胸がちくりと痛んだり。<br />閑話休題<br /><font color="#0000FF">私信</font><br />うう、ぜひともリベンジさせてください。<br />おいしいの、今度はもってくからっ、選びに選び抜いて持っていきますからっ。<br />というか、御礼が遅れてすみません、ご馳走様でした！<br />冷蔵庫で冷やして食べましたv美味しかったです～。<br /><br />会場でガンパレの島を見渡してそこでもう感動。<br />絢爛や、式神や、GPOもある。<br />ジャンル的には旬じゃなくて、衰退しつつあるマーチも。<br />愛があふれてるよ、愛が。妄想技能レベル3が発動されました。<br />あらかじめ細かくしてあったお金を手に<br />いそいそと同じ島を何周もループする。<br />新刊のあるサークルも、リアルタイムで作ってるサークルも、<br />落ちてしまってしょぼんとしているのかなという方もおられた事と思う。<br />遅はまりとかで、旬を逃して寂しい思いをした方も<br />中にはおられたんじゃなかろうか。<br />全部ひっくるめて、あの島一帯はガンパレファンの集いなんだなあ。<br />すごいなあ。愛されてるなあ。<br />撤退にしても、晴れやかな門出だと良いなあとか、<br />別ジャンルでも元気でいて欲しいなあとか、<br />もう走馬灯のようにぐるぐる考えながら、<br />見て買って周ったですよ。<br />自分からは、オフではお声かけをする勇気がほとんどないので、<br />挨拶をさせて頂いた方は、驚かれたと思います。<br />その節は突然失礼しました。<br />大変ご多忙な方ですのに、自サイトの雑記を見て下さってたと知り、あわあわしちゃいました。<br />体のことも察して下さり、お気遣いまでありがとうございました！<br />嬉しかったですっ。<br />読んで下さってるといいなと希望的観測の多い私信でした！<br /><br />予算オーバーしそうにになって、友人である事に甘えて<br />またもや取り置きしてもらえないかと、駄々も痛さも発揮してしまったです。<br />すみません、ものすごいハイテンションで、常識外な行動に出てたり(痛)<br />せっかく紹介頂いた方に対しても、失礼がなかったならいいのですが。<br /><br />本当に帰りの荷物は重くなりました。<br />GPOで岩崎の本があったのに、ホクホクしました。<br />出来れば、絢爛、式神、マーチ、GPO全種類揃えたい所でありましたが、<br />上記のような状況だったので、マーチ速舞中心に攻めて参りました。<br />サイトでリンクさせて頂いているサークル様の御本もしっかり確保しました。<br />相変わらず挨拶も出来ず、申し訳ないです。<br />あの勇気がないのはもちろんなんだけど、なんていうか年を追うごとに<br />ぽややんですと声を出して名乗るのに抵抗というか、恥ずかしさが。<br />やっぱりハンドル名はその場限りでつけちゃダメです、はい。<br />どの作品も愛の詰まった作品であります。大事にさせて頂きます。<br /><br />戦利品は我が手元に。皆様のお陰で、私の年末と正月はもう勝ったも同然です。<br />こんなに細かくオフの話を全公開したのは初めてか知れないなあ。<br />わはは、恥ずかしい。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2006-12-30T23:54:46+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-58.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-58.html</link>
<title>可愛いやつめｖ</title>
<description> ２度目の投稿、反映されず。テンション下がる。結構たくさん書いてたんですが、それはまた後日に。める、お留守番とコメントいっぱいありがとね。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ２度目の投稿、反映されず。<br />テンション下がる。<br />結構たくさん書いてたんですが、それはまた後日に。<br />める、お留守番とコメントいっぱいありがとね。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2006-12-02T22:48:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-51.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-51.html</link>
<title>しばしの間。</title>
<description> 本家サイトにも書きましたが、来週から、治療に専念する期間に入ります。ので、ここのブログも開店休業状態に…もしかして今までと変わらない気もするんですが、なります。今までこちらにお越しくださった皆様、コメントくださった方々へ。かまって下さって嬉しかったです。ほんとうにありがとうございました！谷口プレイを出来てなくてレポもかけなかったのが残念ですが、復帰できたら、ゆっくりとプレイしたいと思います。私のか
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 本家サイトにも書きましたが、来週から、治療に専念する期間に入ります。<br />ので、ここのブログも開店休業状態に…もしかして今までと変わらない気もするんですが、なります。<br /><br />今までこちらにお越しくださった皆様、コメントくださった方々へ。<br />かまって下さって嬉しかったです。ほんとうにありがとうございました！<br />谷口プレイを出来てなくてレポもかけなかったのが残念ですが、復帰できたら、ゆっくりとプレイしたいと思います。<br />私のかわりに多分、めるがコメントを残すと思いますので、<br />どうか笑って、可愛がってやってくださいませ。<br /><br />あっちゃん誕生日は今年は祝えないので、過去作品を下に再アップしました。<br />良かったらご覧下さいませ。<br /><br />ではでは、またお会いできる事を願いつつ、頑張ってきます。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2006-09-24T21:11:30+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-53.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-53.html</link>
<title>贈り物</title>
<description> 贈り物「でさあ、泣いちまってよお」「ふーん。でもなんで、そんな事知ってるの？」昼休み。校舎はずれで仲良く話す二人ー速水厚志と田代香織ー。軽い機体のチェックを終え、戻ってきた芝村舞の胸はちくりと痛んだ。話の輪に入るとか、すたすたと横切って、教室に向かうとかすればいいのだが。不器用な舞にはどれも出来ず、ただその場に立ち尽くすだけだった。そんな舞に気が付いて、ひょうひょうと近づいてきたのは、愛の伝道師こ
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 贈り物<br /><br /><br />「でさあ、泣いちまってよお」<br />「ふーん。でもなんで、そんな事知ってるの？」<br /><br />昼休み。校舎はずれで仲良く話す二人ー速水厚志と田代香織ー。<br />軽い機体のチェックを終え、戻ってきた芝村舞の胸はちくりと痛んだ。<br />話の輪に入るとか、すたすたと横切って、教室に向かうとかすればいいのだが。<br />不器用な舞にはどれも出来ず、ただその場に立ち尽くすだけだった。<br />そんな舞に気が付いて、ひょうひょうと近づいてきたのは、愛の伝道師こと、瀬戸口隆之。<br />寂しそうな背中を見て、おもむろに両手を廻す。<br />「！！な？ななな？」急に後ろから抱きつかれた舞はパニックに陥る。<br />「ひーめーさん♪何見てんの？うん？あの二人？」<br />舞の視線の先にいた、速水と田代に気が付き、ほおおと感心したように言う。<br />「仲良いよな、あの二人。」<br />…そうか、瀬戸口から見ても仲良く映るのだな。<br />その大きな両手から逃れるのも忘れ、舞は思わず、うつむく。<br />「なあ、それより姫さん明日暇か？」<br />手がはずされないのをいいことに、ぎゅうっと抱きしめたまま、瀬戸口は舞の耳元でささやいた。<br />「そ、そんな事より、手を離せ！！」<br />ここにいたって真っ赤になった顔で、抵抗を試みる。ほどけない。優男なのに、こんなに力が強いとは。<br />「あいつら仲良いよな」<br />舞と瀬戸口のやり取りに気付いて、眺めていた、速水と田代。<br />「…うん。お似合い…かもね」<br />そんな事を話していた時、瀬戸口は舞の頬に軽く口付けた。<br />「うひゃーよくやるぜ！」顔を赤らめる田代。<br />「！！みんな！聞いてくれ！」<br />突然大きな声を出す速水。その場にいた４人は、いっせいに速水のほうに振り返った。<br />舞は瀬戸口にキスされた事と、それを速水に見られていた事で<br />更にパニック状態に陥り、瀬戸口に抱きつかれたまま固まっている。<br />「日曜日、みんなで遊びに行かないか？」<br />やれやれ。せっかくデートに誘ってたとこだったんだが。坊やに邪魔されたか。<br />「あー俺、３時までならいいぜ」<br />香織は予定があるらしく、それでも律儀に応え、腕を組んだままうなずいた。<br />「瀬戸口君は？」振り返る速水。<br />「よしわかった。付き合うぜ」苦笑しながら応える。<br />舞はしばらく固まったまま、言葉を発する事も出来ず。それを見て、近づいてきた速水は瀬戸口に言う。<br />「芝村、困ってるみたいだから、離してあげなよ」<br />「あ、ああ」<br />言葉は柔らかいが目が笑っていない。そんな速水のちょっとした違いに気付く者は、少ない。<br />「ま…芝村、芝村は？どうする？」<br />ようやく解放され、速水の言葉に我に返る舞。<br />「あ、ああ、いいだろう。」大きく息を吐きながら、小さく応えた。<br />ほっ。安堵の溜め息が速水と瀬戸口の口から漏れる。<br />同じく近づいてきた、香織は、舞を見て苦笑する。<br />「おめえ、大丈夫かよ？」<br />「す、すまぬ、大丈夫だ。ととところで何処に行くのだ？」<br />４人顔を見合わせて、ふむと考え込む。<br />「プールとか」これは瀬戸口。<br />「却っ下だ！」と舞<br />「やだね」と香織。ほぼ同時に発せられる否定形。<br />「ねえ、文化祭はどう？」速水がぽんと手を叩いた。<br />「そういや明日、尚敬高校の文化祭か！いんじゃないか？姫さんいったことあるか？」<br />「いや、ない。」<br />「田代さんは？」<br />「俺はあるぜ、でもいーんじゃねーの。俺途中で抜けるのにも楽だし」<br />「じゃ校門前９時ね」<br /><br />ハンガー二階右側。速水はとなりで熱心に仕事をする、舞の横顔を見つめた。<br />僕ももう少し積極的に行かないと駄目なのかな。それとも、もう遅いのかな。<br />出会ったのは３月の事。すぐに好きになった。でも休戦期になるまで<br />戦闘に次ぐ戦闘で。告白する暇もなくて。なんとなくそばにいて、楽しかったから、<br />それで満足してたはずなんだけど。ライバルが増えるに連れ、自信はなくなってくるし。<br />最大のライバルはよりによって、愛の伝道師だし。実は待っていた。気付いてくれるのを。ずっと。<br />サインは送り続けてたつもりだったんだけど。届いてなかったようで。<br />見つめ続けてもこの視線の意味は伝わらないものなのかな。<br />不意に舞がこちらを向いた。<br />「何だ、私の顔に何かついてるのか？」<br />見られてる事には気付いてもらえるんだけどなあ。<br />「うん、なんにもついてないよ。」<br />瀬戸口にキスされた頬を眺め、胸が痛くなる。<br />「あの芝村…さん、さあ…」<br />「なんだ？」<br />瀬戸口の事、すきなの？と聞こうとして止まる。聞いてどうするのさ。<br />「ごめん、なんでもない。明日、楽しみだね」<br />舞はその一言だけで、頬を赤く染めあげた。<br />昼間の一件を思い出してうつむいてしまう。うう、あんな所を速水に見られてしまった。 <br />私は、私の…一生の不覚だっ！<br />「顔赤いよ？熱あるんじゃない？」傍によって舞の顔を覗き込む。<br />その額にさりげなく、手を当ててみる。これもひとつの意思表示なんだけど。<br />ぶわぁっ。<br />見る見るうちに首筋まで赤く染まっていき、舞の体温は確実に上昇した。<br />「うん熱いね。今日はもう帰ったほうがいいよ。」<br />「そ、そそそ、」そなたが気安く触るからだと！怒鳴りそうになる。<br />が、実際口はつぐんだまま、慌てて速水の手から逃れる。<br />こ、この小隊の奴らはおかしい、スキンシップをはかりたがる者ばかりだ！<br />なぜ芝村である私に平気で接触してくるのだ？<br />いつの間にか、壬生屋も、滝川も帰り、二人きりのハンガー。<br />大して気にしたそぶりも見せず、速水は微笑んで見せた。<br />「送ってくよ？倒れちゃったら大変だし、明日来られないと寂しいから」<br />小さな言葉に大きな意味を乗せて。それでもこの少女には届かない。<br />「いいいいや、ひひひとりで帰れる。で、ではな、速水。また明日」<br />たーっ。脱兎のごとく舞は逃げ去っていく。<br />一人取り残された速水は、小さく溜め息をつき。自分もハンガーを降りていった。<br />きらわれてるのかなあ。<br /><br /><br />快晴。幻獣も昼寝しそうな天気の中、尚敬高校文化祭は開催された。<br />女子高の文化祭というだけあって、大賑わいだ。他校の男子も大勢来ている。<br />その中でも目をひくのか、速水と、瀬戸口は女の子達に囲まれがちだった。<br />それを少し離れた場所で、あきれたように見守る舞と香織。<br />「もてもてだな」<br />「フン」<br />「お前も苦労するよな？あんな女ったらしじゃ」<br />瀬戸口の方に親指を向けて、香織がつぶやいた。<br />「？なんのことだ？」<br />「えっ？お前ら、つきあ」ってるんじゃねえの？と言おうとした時、速水と瀬戸口が女の子の輪から抜け出してきた。<br />「いやあ、最近のお嬢さんたちは積極的で困るね」<br />ちっとも困ってなさそうに笑い、舞の方へ手を差し伸べる。<br />「…何の真似だ？」<br />「はぐれちゃ困るからね、手を繋ごうかと思ってうぐっ！」<br />思い切り足を踏まれる。ちなみに右足を踏んだのは舞で、左足を踏んだのは、速水だった。<br />「香織、行くぞ、案内してくれ」<br />舞は香織の手をとると歩き出した。香織は何で俺がと思いつつも、舞の手にひかれ歩き出す。<br />牽制しあう速水と瀬戸口に気付こうはずもない。<br />「おい、いいのかよ」<br />「だから何がだ？あの男、芝村を馬鹿にしてるとしか思えん。」<br />「君が余計な事するから、ほら見失っちゃうよ。もうせっかくみんなできたのに」<br />小走りに二人を追いかけ出す、速水。肩をすくめ、その後を追いかける。<br /><br />校門から玄関にかけていろいろな露店が並ぶ。味のれんの親父まで出店している。<br />ものめずらしそうに舞はきょろきょろしている。<br />「ああいう姫さん見てると、やっぱり、普通の女の子だなと思うよ。」<br />くっくっと笑いながら、瀬戸口は舞を見つめる。<br />「うん、かわいいよね」<br />後ろから、女の子二人を見守りながら、速水もうなずく。<br />「香織、あれは何だ」<br />洋服のすそを引っ張られ、ギョッとして振り向く。<br />子供が持っている、赤くて丸い割り箸にささってるものを指差す。<br />「ああ、あれはリンゴ飴だ。甘くってすっぱいんだ」<br />「そうか。」目を伏せる舞。<br />「食べてみるか？あそこで売ってっから」<br />「いや、いい。あれは子供の食べるものだ」<br />「待ってろよ、買ってきてやるから」<br />なんだか普段の芝村と違う。こういうのはなんだっけ、妹ができたみたいな感じっていうのかな。<br />悪くないな。ふと微笑みながら、財布を出して買いに行こうとした時。<br />その団体はやってきた。あのマーチを野太い声が合唱している。<br />ウォードレスに身を包んだ、どこかのスカウト部隊の精鋭？達。<br />なぜか神輿を担いでパレードと言うよりは、練り歩くといった方が正しい。<br />そして神輿の上には、素子ラブと書かれたハッピを、羽織った、若宮がいた。<br />「若宮くん何やってるんですか？」<br />「いやあ、パレードに出ないかって言われてな。<br />この後、大食い選手権にも出るから、見にきてくれよ」<br />わははと笑いつつ、若宮を乗せた神輿をかつぎ、ザッザッと過ぎるスカウト集団、その姿は異様である。<br />その集団の割り込みの所為で、香織、速水、瀬戸口とは反対側の道に、舞だけが取り残されてしまう。<br />人ごみの中、ポニーテールを揺らしながら、こちらへ向かおうとする。<br />小柄な体が見え隠れしている。３人はちょっとハラハラしつつ舞を待つ。<br />と、その時だった。またも割り込みがかかったのは。<br />「フフフ、私を捕まえてごらんなさ～い♪」<br />白くて。くねくねとしたとした長身の道化師が華麗に舞い降りた。<br />何のことはない、露店の屋根から飛び降りてきたのだが。そこへ女子の集団が物騒なものを持って現れる。<br />「ミサイル部前へ！」<br />「弓道部用意！」香織はどきりとした。<br />岩田がいるって事はあいつも…。<br />観客達は何かの余興かと、道をまたも左右にあける。<br />「フフフ、まるでモーゼの十戒のようだ！スバラシイスバラシイイ！」<br />その人ごみに押され、舞は更に３人と離れてしまう。<br />こちらから近づこうにも近づけない。<br />そこへもうひとつ、今度は丸い影が現れる。<br />「中村くん！」<br />「お、皆来てたと？急いでんで話はあとでよかとね？」<br />そこではじめて香織がうわずった声を発した。<br />「おおお、おい、中村！…くん、約束はおおお覚えてるんだろうな？」<br />ひょいひょいと弓をよけながら、中村は、にかっと笑う。<br />「３時だったと？忘れるわけなかとよ、香織、またあとでたい！」<br />「お、おう忘れてなきゃいんだよ」<br />二人のやり取りに目を丸くする瀬戸口。<br />「いつの間に…」<br />「最近だよ、知らなかった？」<br />「フフフ、オープン・ザ・ワールドオオ♪世界がはじまるその時から～♪<br />さあ、逃げますよ？バトラー」<br />「ふんならがまだすばーい」煙幕手榴弾を投げつけ、その場の視界が遮られる。<br />その爆風に舞が巻き込まれる。<br />「…っ！」<br />「芝村！」とっさに速水は舞の元へダッシュした。<br />日ごろの訓練か、火事場のバカ力か、わからないがその速さは尋常ではなかった。<br />地面に叩きつけられそうになる舞を抱きかかえー、二人とも飛ばされ、煙の中に消えた。<br />後に残されたのは、観客と、呆然とたたずむ、瀬戸口と香織だった。<br />「姫さんと速水、大丈夫かな。探しに行くか」<br />「ああ大丈夫だろ、速水がいるんだから。大体そんなにやわじゃーよ、あいつら」<br />それに、と左腕を示し。<br />「多目的結晶だってあるんだし。おめえ、テレパスセル持ってねーの？」<br />「あいにく、色男はそんなもの必要なくてね」<br />「ふーん、あっそ。これで、速水にリード奪われたんじゃねーの？」<br />「お嬢さんこそ、中村とくっつくとは思わなかったよ。速水の事が、好きなんじゃなかったのか？」<br />香織は頬を赤らめて言う。<br />「そりゃそういう時期もあったけどよ。ずっと傍にいてくれたんだよ。ダチの命日の時とかも…」<br />まあな、中村はあれで結構いい男だからな。あの性癖をのぞけば。<br />「ソックス好きでもか？」からかってみる。こういうとこ姫さんと似てるな。<br />「あれは、あいつの唯一の欠点だ、それだけだろ。俺は別に…あっ！」<br />味のれん出張屋台の影から手招きしている、中村に気付き、香織は照れたような笑顔を向ける。<br />「わりぃ！ちと早いけど、俺抜ける！よろしく言っといてくれ！」<br />走り出していってしまう香織を見て苦笑する。<br />「さてと、姫さんと速水を探しに行くか！」<br />伸びを一つして、高い身長を生かして周りを見渡すと。<br />「瀬戸口くーん」と黄色い声が集まる。「おいおい。」<br />速水に限って、そう大胆なことはできんとは思うが、一抹の不安もある。<br />早いとこ探しに行かせてくれ。女の子に囲まれながら、瀬戸口は小さく溜め息をついた。 <br /><br />　<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>過去作品速舞速水誕生日ss</dc:subject>
<dc:date>2006-09-24T21:11:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-54.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-54.html</link>
<title>フライングスタート(贈り物の続きss）</title>
<description> フライングスタート「じゃあ、時間あるし、せっかくだから、見てまわろうか？」傷の手当てを終えると、速水は舞の手をとって立ち上がった。舞は頬をさっと染めると、手を引っ込めようとした。「手など繋がなくとも、よいだろうっ」うわずった声。まともに顔も見られないくらい恥ずかしい。抱きしめられた感触がまだ体に残っている。そんな事を知ってか、知らずか、速水は、少し力をこめて手を握り、舞を見つめた。「駄目だよ。また
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ フライングスタート<br /><br />「じゃあ、時間あるし、せっかくだから、見てまわろうか？」<br />傷の手当てを終えると、速水は舞の手をとって立ち上がった。<br />舞は頬をさっと染めると、手を引っ込めようとした。<br />「手など繋がなくとも、よいだろうっ」<br />うわずった声。まともに顔も見られないくらい恥ずかしい。<br />抱きしめられた感触がまだ体に残っている。<br />そんな事を知ってか、知らずか、速水は、少し力をこめて手を握り、舞を見つめた。<br />「駄目だよ。また、はぐれちゃったらどうするの」<br />「たたた、多目的結晶があるだろうっ」<br />「僕が繋ぎたいんだからいいの。」<br />「うっ、わわわ私達は、まだその、こ、恋人ではないんだぞ？」<br />舞は、ぶんぶん手を振って振り解こうとする。<br />視線は合わせられないまま。速水は、強気に出てみた。<br />「確かに、明日プレゼントしてくれるって話だから、<br />今日は恋人同士じゃないけど。もう、キスもしたんだし」<br />キスという言葉に反応して、腕の動きが止まる。<br />舞は、桜色に顔を染め上げると、涙目になって反抗した。<br />「あああ、あれは不可抗力といったではないか！」<br />速水はそんな舞を見て、かわいいなあとつぶやくと、そのまま手をひき、舞を抱き寄せた。<br />「っ！！」<br />硬直した舞の耳元に口を寄せて、速水はささやいた。<br />「僕は別にいいよ、ここに居ても。ベッドもあるしね。二人っきりだし」<br />二人っきりに強調を置いた物言い。<br />舞は、血の気がひいていくのを感じた。<br />最近、加藤にそういう話系の雑誌を無理やり買わされて、知識にはある、男女の関係。<br />速水はそれを知っていて、からかったのだが。<br />速水の腕の中で身じろぎしながら、舞はロボットのような声でつぶやいた。<br />「わわ。わかったから。はなせっ！若宮が大食い何とかに<br />出るといっていたではないか！ま、ま間に合わなくなるぞ」<br />「じゃあ、手を繋いでいてもいい？」<br />「う～～～～。わ、わかった。香織と瀬戸口はどうするのだ？」<br />「田代さんは多分、もう中村くんと一緒じゃないかな。<br />瀬戸口君には多目的結晶で伝えておくよ。」<br />速水はゆっくりと、名残惜しそうに舞を離すと、極上の笑みをこぼし、舞の手を握った。<br /><br />舞は、速水の変貌ぶりに圧倒されながらも、その手を、ほんの少しだけ、軽く握り返した。<br />さらに幸せそうな笑顔になる速水。<br /><br />尚敬高校の校舎に入ると、戦時中という、特殊な環境ながらも、それぞれが手を回したのだろう。<br />出店にしろ、催し物にしろ、一工夫されている。<br />速水は、人ごみの中、舞の手を握り締めたまま、きょろきょろと辺りを見回した。<br />舞は舞で、恥ずかしさに耐えかねて、うつむいたまま、速水の半歩後ろを歩いている。<br />汗が、手が汗ばんできているのは、わ、私の方なんだろうか。<br />「おっとごめんよ」<br />女子高の文化祭ゆえ、他校の男子生徒があふれかえり、ガタイのいいのが舞にぶつかっていった。<br />一瞬手が、離れそうになり、速水は慌てて引き寄せると、舞を抱え込んだ。<br />「っっ！！」舞は、はからずも、人ごみの中で速水に抱きしめられてしまいあたふたとする。<br />だが、あまりの混雑に身動きも取れない。<br />速水はと言えば。<br />うーんいいにおい。ずっとこのままでも僕は、いいんだけどな。ドサクサにまぎれて舞の髪の香りを満喫している始末だ。<br />「～～～～っ。う～～～は、速水、もう大丈夫だから、はなさんか！」<br />「うーんもうちょっと」<br />「ば、ばばばばっ。」馬鹿者と舞は叫び、速水の頬をぎゅうっと引っ張った。<br />「い、いひゃい、いはいって、まひ」<br />「うるさいっうるさいっうるさいっ！早くはなせっ！」<br />至極、残念そうに速水は、舞を離すと、片手で舞の手をとり、片手で引っ張られた頬をさすった。<br />「ひどいなあ、ちょっとした愛情表現じゃない」<br />舞はやかんのように顔を赤くさせると、怒鳴った。<br />「わわわ私はまだ、おおお前のものではないのだからな！今度その、フライングしたら、失格と思え！」<br />速水は、舞の言葉に少しだけ頬を染めると、つぶやいた。<br />「そっか、僕のものになってくれるんだ…嬉しいな…」なっ！舞は反射的に顔を上げて速水を睨み付けた。<br />「違う、言葉のあやだっ！私は誰のものでもないっ。速水、聞いておるのか？何を笑ってる！こらっ人の話を」<br />幸せそうに微笑む速水の顔を見てますます顔が熱くなっていくのを感じ、<br />わめきたてる事で、平静を保とうと必死な舞。<br />「ねえ、あっちだって。大食い競争」<br />聞いてない。この男、人の話を何一つ聞いてない。<br />というか、都合のいい事だけを聞いておる。ま、まったく、このぽややんめっ。<br /><br />「エーただいまより、大食いコンテストを行います。まず、参加者は壇上に。<br />審査員は、会場にこられた皆様です。なお、係の者が必須アイテムをお渡ししますので、<br />そちらを着用になって、順次、会場にお入りください。」<br />体育館の壇上には参加者と思われる、屈強な男たちが５人ほど並んでいた。<br />その上には、素子ラブはっぴをまとった若宮が、自信深げに立っていた。<br />「戦時中というのに、食べ物を粗末にするとは何事か。」<br />舞は、学校の先生のような事を言うと、係員から手渡された白いものを見て、何だこれはと首をかしげた。<br />が、とりあえず言われたとおり、装着してみた。<br />「僕、なんだか嫌な予感がする。」速水はくぐもった声で、舞の耳元でささやいた。<br />「では！ただいまより！大食いコンテストを開催します！」<br />アナウンス部の子かなんかだろうか？<br />ハリのある声の女の子が、例にもれず、アイテムを装着したまま、司会進行を勤める。<br />長テーブルの上には何かが山ずみになっており、その上には白い敷布がかかっている。<br />５人はそのテーブルまで行き、それぞれイスに腰をかけた。<br />「用意始め！」ばっと、白いシーツはたくし上げられ、そこから出てきたのは…弁当の慣れの果てだった。<br />危険な弁当。<br />恐ろしい弁当。<br />危険なサンドイッチ。よりどりみどり。<br />若宮は、がははと笑いながら、次々と平らげていった。<br />「…マスク着用の意味が判ったね…でも、この匂い、耐えられないかも、舞、まいっ？」<br />舞は、その強烈な匂いに耐えかねて、顔が、真っ青になっていた。足が、がくがくと震え、今にも崩れ落ちそうだになる。<br />これが、これが、第六世代と私の差なのだろうか？くっ、た、耐えられぬ。<br />「す、すまんが、速水…」ようやく絞り出した声に、速水は頷くと舞を抱きかかえ、猛然とダッシュして会場を後にした。<br />「なんだ、あいつら、これからがいいところなのに。」<br />若宮は、ひとり、またひとりと脱落していく中で、着実に弁当を、平らげていった。<br />ー優勝は確定したも同然であるー。<br /><br /><br />少しだけ、祭の賑わいから外れ、速水は舞をおろすと、背中をさすった。<br />「はあ、はあ、はあ、すすまん…」<br />ベンチに座り込み、ぐったりとする舞。吐き戻したくなるような感覚から、ようやく逃れると舞は、すまなそうに、つぶやいた。<br />「…複座のＧより、きつかった…すまんことをした。」<br />「いいよ、あれはさすがに、僕にもきつかったから。舞はデリケートだからね」<br />ちょっと待っててと、また、校内の喧騒の中へ走っていく速水を見送って、舞はため息をついた。<br />…ほんとに余人は、暇だとろくなことを考えぬものだ…確かに食材を無駄にはしてない。してはいないが、あれはつらかった。<br />汗ばむ前髪を少しかき上げて顔を上げると、速水は、コップに水を汲んできて差し出し、大丈夫？はいお水と微笑んだ。<br />こうやって、君の専属で世話を出来るのも、僕は嬉しいかな。<br />「少し休んだら、帰ろうか。辛そうだし。送っていくよ？」<br />舞は、少し疲れたような顔をして、頷いた。<br />「すまん、私なら１人で帰れるから大丈夫だ。そなたはもう少し、楽しんでいくがいい」<br />「だめ。心配だもん、送ってく。」<br />「大丈夫だと言うのに。」<br />速水は静かに首を左右に振ると、極上の笑みを口元にのせ、舞の手を握った。<br />「めーだよ、送らせて。もう少し２人で、居たいしね。」<br />舞は、その笑顔に、かああと顔を赤面させて、少しためらう様に速水を上目遣いで見つめた。<br />速水は舞のそんな表情に心拍数が上がるのを感じた。<br />ずるいっ、そんな顔見せられたら、また、フライングしちゃいそうだよっ。<br />思わず、握り締めた手に力が入り、ぐいっと引きよせ、顔を近づける。<br />舞は速水の意図に気付いて、視線を慌ててそらし、速水の額をぱちんと叩くと、立ち上がった。<br />「いたっ」<br />思わず額を抑える。<br />「い、行くぞっ」<br />額をさすりながら、はああ、もおおお、このお姫様は～。小さくため息をつく。<br />ヘビの生殺し同然の、速水である。<br />「何をしている、そその送ってくれるのだろう？」<br />照れ隠ししながら、どもる舞の背を追って、<br />この子になら、僕は一生振り回されてもいいかな、なんて思いながら、速水は待ってよと走りだした。<br />「遅い」と憮然と振り返る、舞に「ごめんね」とささやいて、頬に、軽くチュっと唇を寄せる。<br />…せめてこのくらいは良いでしょ？<br />「～～～～～っっっっ○△×□＊～～」言葉にならない悲鳴を上げる舞。<br />夕日の所為だけでなく、見る見るうちに赤く染まる、頬。<br />速水は先ほど、手に入れた物をズボンのポケットから取り出し<br />「おそろいだね」と、手渡す。<br />「…あっ…」舞は虚をつかれて、怒りを忘れて、それをじっと見つめた。<br />舞の手に渡されたもの、それは。<br /><br />赤くて、丸くて割り箸に刺さった水飴がコーティングされた果物。<br />戦時中だというのにどこから仕入れたと言うのか。<br />香織に聞いて、舞が興味を示していたもの。<br /><br />「リンゴ飴。ふふ、おんなじくらい赤いね。」<br />そう言って笑った速水の頬を、とっさに舞はきゅううっと引っ張って、違う意味で頬を赤くさせた。<br /><br />「～～～っ（怒）フライングは止めよといったはずだ！失格だ！もう、もう、おおお前なんか、嫌いだ！」<br />「ええっ、そんなこと言わないでよっ！ほ、ほら、もう校門前だしさっ」<br />慌てる速水に、冷静に尋ねる舞。それでも頬の火照りは取れておらず。<br />「何が、校門だ」<br />「えと、ここをくぐった瞬間にはもう、僕らが出会うことは、決まってたんだ。」<br />「だから何が、いいたいのだ？」<br />イラついたように睨み付けるさまは、怖いはずなのだが。<br />いかんせん頬を染めているがため、その表情は、かわいくて仕方がないもので。<br />リンゴ飴を握り締めてる様子がまた、この上なく、かわいくて。<br />速水はしどろもどろになりながら、言葉を繋いだ。<br />ううっ、ずるいっ！ずるすぎるっ。<br />「つまり、そう、ここがスタートラインなんだよっ、ねっ。ここからが、始まりなんだ。だから…」<br />「だから？」早く言えと、足を踏み慣らす。<br />「…その、失格だなんて言わないでよ、ね？」<br />肩を落とし、上目遣いで懇願する速水に、舞はぽかんとした顔になり、思わず吹き出した。<br />笑うなんてひどいよ、必死なんだから。<br />舞は一瞬、不敵な笑みを浮かべたかと思うと、そっぽを向いた。<br />「ま、舞っ？」<br />「…今度だけだぞ…全く…提案は、２度までが原則だからな」<br />ぽそりとした呟きを、速水が聞き漏らすはずもなく、満面の笑みで、舞の手を握りなおす。<br />リンゴ飴と同じくらい、赤い夕日を背に受けて、校門を一歩、しっかりと踏み出して。<br />２人は、はにかんだ微笑みを交わす。<br />何気ない一歩が、明日への一歩を示す事を、信じて。<br /><br />ーーー約束の明日を、待ち遠しく思いながらーーー。<br /><br /><br /><br />終わり <br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>過去作品速舞速水誕生日ss</dc:subject>
<dc:date>2006-09-24T20:42:43+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-50.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-50.html</link>
<title>めるありがとねっ。</title>
<description> めるのコメントが増えてる。嬉しい。しばらく構えなくなるけどいい子にしてるんだよ？ほとんどゲームプレイしてないので、レポは書けずにいましたが、めるを可愛がるのだけは忘れませんでした。最近のめるのつぶやきで一番嬉しかったのは、｢ぽやと遊ぶの好きー♪」でした。あああもう、可愛いやつめv
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ めるのコメントが増えてる。嬉しい。<br />しばらく構えなくなるけどいい子にしてるんだよ？<br />ほとんどゲームプレイしてないので、レポは書けずにいましたが、<br />めるを可愛がるのだけは忘れませんでした。<br />最近のめるのつぶやきで一番嬉しかったのは、<br />｢ぽやと遊ぶの好きー♪」でした。<br />あああもう、可愛いやつめv<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2006-09-21T22:43:11+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-48.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-48.html</link>
<title>停滞中。</title>
<description> 雑記での予告どおり、ブログの中心で愛を叫ぼうかと。どの辺が中心なのかは、書いてる本人にも判りません。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 雑記での予告どおり、ブログの中心で愛を叫ぼうかと。<br />どの辺が中心なのかは、書いてる本人にも判りません。<br /><br /><br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2006-07-20T22:55:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-47.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-47.html</link>
<title>やあやあ。</title>
<description> みんな、天性の食客僕岩崎仲俊が来たよ。と言うわけでOVERSさんに耳よりな情報があるよ。知りたいかい？ただいま岩崎を鍛えるためだけに介入中です。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ みんな、天性の食客僕岩崎仲俊が来たよ。<br />と言うわけでOVERSさんに耳よりな情報があるよ。知りたいかい？<br /><br />ただいま岩崎を鍛えるためだけに介入中です。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-06-30T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-43.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-43.html</link>
<title>Return to ａ man of legend（伝説の男に戻ってください。）</title>
<description> お願いですから。だいぶ時間が空いてしまいましたがプレイはかなり進みました。あの後トラオでノエルのＥＤをみて萌えｖ青のあっちゃんプレイも終了し、その後、ノエル、竹内、野口とプレイして、ありしゃと、吉田まゆたんのイベントを見ました。ノエルは、トラオのイベントがみたくてプレイ。神話プレイで、介入終了させたのでかなり短期間で終了。いや女の子かわいいすね、ガンオケ白。ＥＤもとってもよかったです。でもって実は
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ お願いですから。<br /><br />だいぶ時間が空いてしまいましたがプレイはかなり進みました。<br />あの後トラオでノエルのＥＤをみて萌えｖ<br />青のあっちゃんプレイも終了し、その後、ノエル、竹内、野口とプレイして、ありしゃと、吉田まゆたんのイベントを見ました。<br />ノエルは、トラオのイベントがみたくてプレイ。<br />神話プレイで、介入終了させたのでかなり短期間で終了。<br />いや女の子かわいいすね、ガンオケ白。ＥＤもとってもよかったです。<br />でもって実は、あっちゃんプレイ時に、トラオイベントクリアしたかったのですが。<br />彼は、やっぱりある意味伝説の男だったのです。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-06-25T22:19:28+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-45.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-45.html</link>
<title>伝説の男。</title>
<description> とらおプレイも終わり、ちょっと介入繰り返してみたらば！とうとう壬生屋さんが参戦～！！ブラボー！と言うわけで、どう言う訳だ？虎雄面白プレイレポの続き。例によってOVERSとの二人三脚でお送りします。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ とらおプレイも終わり、ちょっと介入繰り返してみたらば！とうとう壬生屋さんが参戦～！！<br />ブラボー！<br />と言うわけで、どう言う訳だ？虎雄面白プレイレポの続き。<br />例によってOVERSとの二人三脚でお送りします。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-06-09T23:09:53+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-42.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-42.html</link>
<title>登場＆とらおプレイ～。</title>
<description> フフフやりました根性～。かなり遅くなっちゃいましたが、勲章コンプリート＆あっちゃん登場です。噂の？ビジュアルを拝見ー。第一印象は。顔長っ！経った半年で、そこまで変わるかね。ののたんの身長が10センチ伸びた事と言い。えーキャラデザの違いもあるでしょうが。がっかりしたと言う事はないです。ただなれない為か、違和感が。…まあいいや。とらおプレイで、親友にして観察観察～っと。ちなみにヒロインは、ノエルちゃん。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ フフフやりました根性～。<br />かなり遅くなっちゃいましたが、勲章コンプリート＆あっちゃん登場です。<br />噂の？ビジュアルを拝見ー。<br />第一印象は。<br /><font color="#0000CC"><span style=font-size:x-large>顔長っ！</span></font><br />経った半年で、そこまで変わるかね。<br />ののたんの身長が<font color="#FFFFFF">10センチ伸びた事と言い。</font>えーキャラデザの違いもあるでしょうが。<br />がっかりしたと言う事はないです。<br />ただなれない為か、違和感が。<br />…まあいいや。とらおプレイで、親友にして観察観察～っと。<br />ちなみにヒロインは、ノエルちゃん。<br />トラー、久しぶりの介入だよ～、よろしくね～。<br />後半はOVERS＆とらお視点でプレイレポしませう。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-06-01T22:21:13+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-41.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-41.html</link>
<title>めるやめる。</title>
<description> かまいすぎのせいだろうか、めるのコメントが日に日に増えていく一方なので、久々のプレイ報告でした。めるや、たんって、ののたんの、たんかい？で、のみは、ののみの、のみかい？可愛いから何でも良いんだけどね。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ かまいすぎのせいだろうか、<br />めるのコメントが日に日に増えていく一方なので、<br />久々のプレイ報告でした。<br /><br />めるや、たんって、ののたんの、たんかい？<br />で、のみは、ののみの、のみかい？<br /><br />可愛いから何でも良いんだけどね。<br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2006-05-24T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-40.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-40.html</link>
<title>ようやく。</title>
<description> 勲章コンプリまで後二つ～。石田隊長から、再び竹内にバトンタッチして、勲章＆亜理紗とラブラブ満喫プレイも終了。ガンオケの女の子可愛いなあ。男の子も可愛いよ～。後は傷ついた獅子の勲章（うう、誰にするのか？）と議会勲章とか言う難しそうなの。頑張る。頑張るぞ。キャラクターでやられたなあと思ったのは、岩崎でした。二次創作をするかどうかは判らないけど、今のところ岩崎がお気に入りです。佐藤君も、イイですね。もち
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 勲章コンプリまで後二つ～。<br />石田隊長から、再び竹内にバトンタッチして、<br />勲章＆亜理紗とラブラブ満喫プレイも終了。<br />ガンオケの女の子可愛いなあ。男の子も可愛いよ～。<br />後は傷ついた獅子の勲章（うう、誰にするのか？）と<br />議会勲章とか言う難しそうなの。<br />頑張る。頑張るぞ。<br /><br />キャラクターでやられたなあと思ったのは、<br />岩崎でした。<br />二次創作をするかどうかは判らないけど、<br />今のところ岩崎がお気に入りです。<br />佐藤君も、イイですね。もちろんNPCのとらも可愛いですv<br />女の子はみんなかわいい。<br />マジでみんな好き。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-05-24T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-39.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-39.html</link>
<title>ののたんから、石田隊長にタッチ。</title>
<description> 何周目か忘れましたがようやくののたんプレイも終わり、石田隊長へ。ののたんはプログラムは成功するんだけど、電子妖精の判定でアウトが多かったのがつらかったなあ。それに比べて石田咲良ちんてば。うわっなんですか？この人、主人公ってこんなにやりやすいんだ。訓練の一部を除き、技能がサクサク取れていく。能力も高いし。恐るべし強運。入院せずにすみそうなプレイ、初めてかもしれない。今までプレイしてきて初期で入院した
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 何周目か忘れましたがようやくののたんプレイも終わり、<br />石田隊長へ。<br />ののたんはプログラムは成功するんだけど、<br />電子妖精の判定でアウトが多かったのがつらかったなあ。<br />それに比べて石田咲良ちんてば。<br />うわっなんですか？この人、主人公ってこんなにやりやすいんだ。<br />訓練の一部を除き、技能がサクサク取れていく。<br />能力も高いし。<br />恐るべし強運。入院せずにすみそうなプレイ、初めてかもしれない。<br />今までプレイしてきて初期で入院した人たち。↓<br />上田とら、野口、竹内、ののみ、入院どころか戦死なのはノエル（ごめん）<br />あれ瀬戸口でも入院したことあったような。うろ覚え記録ですみません。<br /><br />舞の誕生日例年はリアルタイム日記かいてたのを思い出した。<br />遅れてもss頑張ろう。<br />あっちゃんの誕生日付近は、かなりの確立でネットに繋げないだろうから。<br /><font color="#FFFFFF">　裏イラストも頑張ってみよかな。でも自分が描くと、細めの舞さんが太めに。<br />あううう。</font><br />頑張らねば。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2006-05-07T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-38.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-38.html</link>
<title>面白い</title>
<description> めるの占いが。める占い：レベル運わるそう御無沙汰しておる間に、ブログペットのめるの珍コメントが増殖してた(笑)近況はレベルでどうぞ。める占い監修:める確かに、絶賛増殖中だよ！めるの珍コメント（爆笑）何処で覚えたんだ？そんな言葉。ついでにめるの成分解析を載せよ。めるの成分解析結果 : めるの46%は真空で出来ています。めるの39%は優雅さで出来ています。めるの11%は媚びで出来ています。めるの2%はミスリルで出来て
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ めるの占いが。<br /><br /><font color="#FF9933">める占い：レベル運わるそう<br /><br />御無沙汰しておる間に、ブログペットのめるの珍コメントが増殖してた(笑)<br />近況はレベルでどうぞ。<br /><br />める占い監修:める</font><br /><br />確かに、絶賛増殖中だよ！めるの珍コメント（爆笑）<br />何処で覚えたんだ？そんな言葉。<br /><br />ついでにめるの成分解析を載せよ。<br /><br />めるの成分解析結果 : <br /><br />めるの46%は真空で出来ています。<br />めるの39%は優雅さで出来ています。<br />めるの11%は媚びで出来ています。<br />めるの2%はミスリルで出来ています。<br />めるの1%は苦労で出来ています。<br />めるの1%は回路で出来ています。<br /><br />ミスリルって何？<br />どんな回路が組まれてるんだい？める。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2006-05-06T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-36.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-36.html</link>
<title>ののたん頑張る。</title>
<description> もう何周目なのか覚えてないです。理由は介入をやめるとどうなるのか何回か調べてみたから。ののみ（東原希望）プレイの前は、ノエルちゃんでゴー。あえなく戦死したため、ゲームオーバーしてののみプレイをはじめたのでした。ノエルプレイはまたリベンジをと思うとります。ヒロインは、男嫌いな彼女遥ちゃん。お酒スキーな春香（芳野）ちゃんではありませんよー。と言うわけで訓練技能取りに明け暮れる毎日。ののみは舞ちゃんに会
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ もう何周目なのか覚えてないです。<br />理由は介入をやめるとどうなるのか何回か調べてみたから。<br />ののみ（東原希望）プレイの前は、ノエルちゃんでゴー。<br />あえなく戦死したため、ゲームオーバーしてののみプレイをはじめたのでした。<br />ノエルプレイはまたリベンジをと思うとります。<br />ヒロインは、男嫌いな彼女遥ちゃん。お酒スキーな春香（芳野）ちゃんではありませんよー。<br />と言うわけで訓練技能取りに明け暮れる毎日。<br />ののみは舞ちゃんに会う為に、世界を救うのよー。←似非ののたんモード。<br /><br />たかちゃんはめーなのよ。<br />未央ちゃんと言う人がいるのに、嫉妬大爆発を起こして<br />希望（ののみ）の唇を奪ったの。相手は大親友の遥ちゃんだったの。<br /><br />相変わらずな瀬戸口。その調子で竹内の唇も（自主規制）たしね。<br />壬生屋さんでたら、成敗してくれよう。<br />緑プレイでは舞さんを落としちゃおうかな。←舞受けスキー発言。<br /><br />体力気力など訓練系は伸びが悪いので、牛乳やアイテムで底上げしつつ戦闘。<br />クリスマスは、はるかちゃんをぎゅー。<br />戦闘中負傷、入院。12日後生還。<br />頑張って技能を上げ、訓練の日々。ハードボイルドペンギンとも仲良く。<br />また下手打って入院。12日後生還。<br />どうにか技能もあがり、戦闘もうまくいくようになる。<br /><br />えーとね、ののみモードで書くとね。<br />空先生となかよくなったの。空先生はおとーさんみたいなの。<br />日曜日には、おとうさんと一緒だったの。<br />えへへ、銀剣突撃勲章と、黄金突撃勲章もらったよ。<br /><font color="#FF0033">ネタバレの為、伏字</font><font color="#FFFFFF">ぺんちゃん（ハードボイルドペンギン）に、精霊手を伝授してもらったよ。<br /></font>二回も入院した為、サクサクと過ぎる日々。<br />チョコレートは、おとーさんこと空先生にハートのチョコレートをあげる。<br />そそくさと貰って帰っていった。照れ親父か？<br /><br />さて2月も後半。イベントは中々たまらないなあ。がんばれののたん。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-04-21T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-35.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-35.html</link>
<title>コメント</title>
<description> なんかプレイ日記と言う感じではなくなってきてるブログなのですが。ついつい、ブログペットのめるをかわいがりすぎる所為か、ブログ書くたびに、めるからのコメントがあると言う。ハードボイルドペンギンに話し掛け、「クエ？」とか言われるともうめろめろな自分だが、めるのこの一言には撃沈した。「ぽや、一緒に遊んでー♪」おお遊ぶさっ！遊んでやるともさっ！ああ思う存分遊ぶがイイよっ。とばかりに、ぽちぽちと押しまくる管
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ なんかプレイ日記と言う感じではなくなってきてるブログなのですが。<br />ついつい、ブログペットのめるをかわいがりすぎる所為か、<br />ブログ書くたびに、めるからのコメントがあると言う。<br />ハードボイルドペンギンに話し掛け、「クエ？」とか言われるともうめろめろな自分だが、めるのこの一言には撃沈した。<br />「ぽや、一緒に遊んでー♪」<br />おお遊ぶさっ！遊んでやるともさっ！ああ思う存分遊ぶがイイよっ。<br />とばかりに、ぽちぽちと押しまくる管理人。<br />ここ自身、寂しくなる事を想定して飼い始めたブログペットめるは、今じゃ、うちのかわいい奴です。<br />↑飼い主馬鹿 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>めるの占い＆コメント集。</dc:subject>
<dc:date>2006-04-10T22:20:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-34.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-34.html</link>
<title>愚痴モード</title>
<description> 緑の章も購入済みなんですが、まだプレイはしてません。不良品だと困るので、オープニング起動したきり。白の章であっちゃんだせてないし。壬生屋さんも出てないし。雑記でも書いた通り、救済措置で出す事も可能なんだそうですが。今までミッチー（野口）や、ぐっちー（瀬戸口）ゆーと（竹内）で頑張って撃墜数上げてきたし、まだまだ他の子達のイベントも見てないし。トラはかわいいけどへたれプレイヤーの所為で、撃墜数は少なか
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 緑の章も購入済みなんですが、まだプレイはしてません。<br />不良品だと困るので、オープニング起動したきり。<br />白の章であっちゃんだせてないし。壬生屋さんも出てないし。<br />雑記でも書いた通り、救済措置で出す事も可能なんだそうですが。<br />今までミッチー（野口）や、ぐっちー（瀬戸口）ゆーと（竹内）で<br />頑張って撃墜数上げてきたし、まだまだ他の子達のイベントも見てないし。<br />トラはかわいいけどへたれプレイヤーの所為で、撃墜数は少なかった。<br />なんと言うか緑やりたい、青舞見たい気持ちは、ものすごく強いんだけど、<br />せっかく愛しさの増して来た白の章の子達を放っておいて<br />プレイすると言うのもなんというか、こう、うーん。<br />悪い事でも、いけない事でもなんでもないんだけど。頭堅すぎっすね。<br />これはあくまで自分のプレイスタイルの話であります。<br />融通のきかない自分がうっとおしいとも。<br />我慢できなくなったら、緑プレイしちゃうかもだし。<br />交互にプレイ…じゃ、訳判らん状態になりそだし。<br /><br />うーんうーん、白の章頑張ろう。<br />ようやく、６周目にして空中浮遊型幻獣の倒し方がわかったし。<br />スキュラや、うみかぜゾンビの倒し方が判らなかったもんだから<br />もっぱら歩行型幻獣を烈火で突撃して、ガショガショ撃墜してたのでした。<br />絢爛舞踏を取るのも一苦労。<br />今度は人型戦車で頑張ってみよかな。いつも廃棄処分にしてたからな。<br />こんな調子で、戦闘が厳しいと言われる緑の章をちゃんとプレイできるんだろか。ま、白も最初はひどいプレイだったんだし、がんばればなんとかなるさ。<br />目標を高くしておこう。めざせ舞の誕生日までにあっちゃんプレイ。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>プレイ雑感</dc:subject>
<dc:date>2006-04-10T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-33.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-33.html</link>
<title>5、６周目瀬戸口。</title>
<description> 御無沙汰しておる間に、ブログペットのめるの珍コメントが増殖してた（笑）近況は雑記でどうぞ。５周目瀬戸口は、へたれプレイ再でした。３ヶ月の内、２４日間入院の末、神話シナリオ「伝説のエース」をゲーム内２月上旬クリア。瀬戸口エースだったの？と、みんなからちと、疑いの眼で見られるところから始まるシナリオには、笑いました。確かに伝説のエースではあるよな、瀬戸口。ヒロインは工藤百華たんでした。イベントもクリア
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 御無沙汰しておる間に、ブログペットのめるの珍コメントが増殖してた（笑）<br />近況は雑記でどうぞ。<br />５周目瀬戸口は、へたれプレイ再でした。<br />３ヶ月の内、２４日間入院の末、神話シナリオ「伝説のエース」をゲーム内２月上旬クリア。<br />瀬戸口エースだったの？と、みんなからちと、疑いの眼で見られるところから始まるシナリオには、笑いました。<br />確かに伝説のエースではあるよな、瀬戸口。<br />ヒロインは工藤百華たんでした。イベントもクリア。<br />友人に、野口、竹内、佐藤、整備半は女子で固めて、<br />ののたん、葉月さん、真央ちん、ノエルでした。<br />ののたんと、百華たんが嫉妬大爆発。プレイヤー大爆笑。<br />のらりくらりと誰とも付き合いはしないものの、百華たんとはかなり良い関係になってました。<br />ＥＤも百華でしたし。<br />テスト二日目に退院してテストを受けるも結果は当然の如く、最下位。<br />ああ本当に、瀬戸口ならではのへたれぶりでした。<br />女子整備班のみなさんは中々言う事聞いてくれず、キャリアが破棄されまくりの実質一月半くらいの５周目でした。<br /><br />でもって６周目。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-03-29T21:35:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-32.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-32.html</link>
<title>３、４周目を終えて。</title>
<description> ３周目竹内君でようやく絢爛舞踏をゲットし、彼女の石田咲良ちんで、エンディングを迎えました。いくつか、取り損ねた技能と、勲章オールゲットを目指し、４周目も竹内優斗でごーでした。瀬戸口をようやく出す事に成功。３周すると出るのですね、彼は。で、中々プレイと言うか、やりこんで来たかなと思ったところでのプレイ雑感。とにかく仲良くならないうちのNPCの態度にへこむ。３周目の彼女、咲良ちんは最初からそっけないし、
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ３周目竹内君でようやく絢爛舞踏をゲットし、彼女の石田咲良ちんで、エンディングを迎えました。<br />いくつか、取り損ねた技能と、勲章オールゲットを目指し、<br />４周目も竹内優斗でごーでした。<br />瀬戸口をようやく出す事に成功。３周すると出るのですね、彼は。<br />で、中々プレイと言うか、やりこんで来たかなと思ったところでの<br />プレイ雑感。<br />とにかく仲良くならないうちのNPCの態度にへこむ。<br />３周目の彼女、咲良ちんは最初からそっけないし、態度が大きいので気にならなかったんだけど。<br />そうそう、３周目でようやく絢爛舞踏を取れました。<br />友軍使いまくりで、烈火着て頑張りました。少しは成長してるはず。<br /><br />４周目人間関係が当初は、きつかった。<br />プレイヤー竹内優斗<br />ヒロイン横山亜美<br />親友瀬戸口隆之<br />級友野口直也<br />級友佐藤尚也<br />級友菅原乃恵留<br />級友小島航<br />級友岩崎仲俊<br />級友山口葉月<br />雑談て、初期でたくさんかますと、愛情値がどんどんマイナスしてくんですね。<br />そうすると話し掛けるとものすごく冷たーい態度を取られます。<br />しかも声付きだから、ものすごく傷つくガラスの心臓なプレイヤー。<br />空先生の一言なんか無茶苦茶落ち込みそうになった。<br />「お前、嫌われてるぞ」なんて先生の立場にいる人に言われると、さすがに。<br />葉月さんとか、ノエルとか当初は無茶苦茶きつい口調でした。<br />まあそこはガンパレ、魅力と話術を上げて、ほぼ全員と仲良くなりました。<br />仲良くなってくると、こんちくしょーとか思ってた事を<br />忘れちゃうくらい、かわいい女の子達でした。<br />ただ、彼女の亜美ちゃんに、佐藤君と二股かけられてました。ガクシ。<br />自プレイヤーは、浮気はしてないですね。女の子とは。<br />恋愛ピンクになったのは、ペンギン、航、くらい。<br />後は、男のあっつい友情って奴ですよ。<br />イベントも結構見られました。<br /><br />で、プレイを重ねるうちに、なんだかちょっと寂しくなってしまった。<br />うーんと、なりきりプレイでもしてみたら違うかな。<br />嫌われ者プレイしてるみるとか、そういうやりこみをしてみようか。<br />どうもイベント見たさに、日和見プレイしてしまう自分が<br />ちょっとこう、悲しい。<br />上述の理由で、声付きで嫌われるときついんで、いつになるか判らないけど。<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>プレイ雑感</dc:subject>
<dc:date>2006-03-19T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-31.html">
<link>http://grandpa.blog44.fc2.com/blog-entry-31.html</link>
<title>王様ゲーム</title>
<description> 一度、恋人の咲良ちんと小島君が仲良く話していたので割り込んでみたら。小島王子「お、おのれ～」咲良ちん（なにもなし）で、関係を見たら、二人の愛情値、王子のほうがかなり高い。もう少し行くと、ピンク色になりそうなくらい。咲良ちんの方は400越えくらい。これはやばそうな気配。と思いつつ1月末戦闘してたら、大破してゆーとくん入院。進歩のないプレイヤーであります。戦死もしましたし（つくづく進歩のない奴）さて退院後
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 一度、恋人の咲良ちんと小島君が仲良く話していたので割り込んでみたら。<br />小島王子「お、おのれ～」<br />咲良ちん（なにもなし）<br />で、関係を見たら、二人の愛情値、王子のほうがかなり高い。<br />もう少し行くと、ピンク色になりそうなくらい。<br />咲良ちんの方は400越えくらい。<br />これはやばそうな気配。と思いつつ1月末戦闘してたら、大破してゆーとくん入院。<br />進歩のないプレイヤーであります。戦死もしましたし（つくづく進歩のない奴）<br /><br />さて退院後数日、<br />シャイアン谷口の提案で、カラオケに。<br />メンバーは、ゆーと、さらちん、小島王子、葉月さんの5名。<br />人数がそろってるので王様ゲームを選択。<br />なんと、王様になっちゃいましたー！<br /><br />選択肢は以下<br /><font color="#FF9900">　<br />キスをする<br />膝枕しながら耳掃除する<br />耳に息を吹きかける<br />マッサージをする<br />おでこにキス<br />手を握る<br />一緒にジュースを飲む<br />靴下の臭いを嗅がせる<br />鼻毛を抜く<br />ビンタ<br /></font><br /><br />キスをするを選択したら、シャイアン谷口か、小島王子と<br />咲良ちんがキスする可能性が！<br />葉月さんの貞操も守らねばいかんし。という事で。<br /><font color="#3300CC">靴下の臭いを嗅がせる</font>に決定！<br />で番号選んだ結果。<br />王子が、葉月さんに靴下の匂いをかがせてました。<br />ご、ごめんよ、岩崎～。<br /><br />２ラウンド目の王様は、谷口シャイアン。<br />お題は、マッサージをする。<br />ゆーとくんの体を咲良ちんが、マッサージｖ<br />互いの友愛がアップしました！<br />シャイアン・キューピッド谷口と呼ばせてもらおう。<br />今日だけ。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>ガンパレード・オーケストラ</dc:subject>
<dc:date>2006-03-09T00:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>ぽや</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>